2009年も残りわずかですね☆
2009年も残りわずかですね
今年はどのくらいの方が新しく転落への一歩、畜生の一歩を踏み出したのでしょうか…
皆さんにとってはどのような一年でしたか?
幸せな事か不幸な事か家畜性とは、封印したり離れようとすればする程、心のどこかに歪みを残し本物であればあるほど、またそこへ戻って来てしまうものですね
最近は出演家畜候補生の書類審査もあり、普段より履歴書にSM履歴書が添付されている事が多く個々の家畜ストーリーを感じることが出来て大変楽しくうれしく思います。
ただ認識の違いで残念なのは出演家畜としての心得なのですが、自身の願望を満たすための場所でも心が通うような意味付けや立ち位置を明確に与えられる場所ではないということを理解されている方が少ないということです。
嬢王たちのプライベート家畜に…という願望もわかりますが、それは恋愛のように自然発生的に生まれるものであって今回の面接がきっかけに…という事ももちろん考えられなくはありませんが、保証や約束はできません
出演家畜はただ女性の為の便器でありストレス発散のための道具であり時にはバイブのような性的処理のためのおもちゃであり…人が物に対し理不尽かどうかを考え説明して使用しないことと同じ扱いなのです。
家畜人になるということをきちんと覚悟して応募くださいね
願望達成やストーリーにおいては安全でリスクの少ないクラブ等でご遊戯ください。
写真はプライベート。
実用していないヒールのひとつです。
もともと靴が大好きなのですが、これもとても綺麗なヒールでしょう、こんなヒールを眺めたりしながら家畜ストーリーを妄想したりするのが好きです。
このヒールはどんな女性が身につけているのかしら…ナイトクラブの女性…いいえストリッパーかしら…背が高くて身体のしなやかな肉付きの良いセクシーな女性がいいわね…最後は堂々と一糸纏わぬ身体とこのヒールだけで男性を魅力する…彼女の楽屋の片隅には先程彼女のぬぎすてたシルクの白いガウンのかかった大きな箱型のものがあり、小さく開いた灯とりのような窓からは息ぐるしそうな吐息がハァハァと漏れ小さくガウンを揺らしている……なんてね☆
続きはみなさんで☆
よい畜年をお迎えください☆

