【野外鞭打ち】  ̄(=∵=) ̄ 宇佐木りん嬢王様ドキュメンタリー撮影画像 ②
どうも、0号です。
本日も『宇佐木りん嬢王様ドキュメンタリー映像 ※タイトル未定』の撮影画像をご紹介致します。
今回はりん様都内ご自宅付近お花見公園で、犬曳きからの桜の木に固定しての鞭打ち調教と、ご自宅ベランダでの黄金餌付け画像を中心にご紹介しております。
実際の作品内では、りん様ご自宅から専属家畜を四つん這い犬曳きで出て、そのまま人目を気にせずに路上を首輪を曳いて公園に向かうシーンも収録予定らしいです!!
しかもりん様Twitterには写メ画像もアップされていると思いますが、今回のドキュメンタリー撮影全般、途中のランチやディナーでのお店内でも、家畜人の首輪は一切外されることなくリードを曳かれておりました←(これは流石にムービー撮影は致しておりませんが。)
兎に角、りん様は度胸が据わっておられるというより本当に野外犬曳きがお好きな様で、撮影同行したカメラスタッフの方がハラハラドキドキだったらしいです。
ご覧になられた方もおられると思いますが、途中、何度かツイキャス生放送を行っておられ、私も1度撮影期間中のプライベート飲みで焼き鳥屋さんのトイレに連れ込まれ便器にされたり、煙草焼印の模様を生放送されました←(スゴイ時代です。)
まぁこの辺りは浅野女史も所構わずの野外犬曳き&鞭打ち撮影が好きでしたので、当時カメラスタッフの一人だった私はよく分かりますね(苦笑)
そう言えば当時、浅野女史は撮影ということで何処かまだ人間男性の部分が残っている家畜男優の自尊心や羞恥心を破壊、M性潜在意識を表に引っ張り出させ完全に家畜人として自覚(観念)させることが出来る一番のやり方と常々語られておりました。
今思い起こすとあのヤプー1号麟太郎氏初め、ヤプー6号アキ氏、ヤプー10号ノロ氏、ヤプー20号クロ氏もまだ人間性が残っている監禁撮影前半で浅野女史に首輪に四つん這いで路上を犬曳きや、時には野外黄金便器までさせられておりましたね。
今となって野外犬曳き調教はYMのお家芸となっておりますが、りん様もその辺りを立派に継承されているということでしょうか?!
全貌、発売日等の詳細発表は今暫くお待ち下さいU-)ェ(-U







